釣れづれなるままに(太公釣魚ジャーナル)
北陸の渓流・ソルトルアーフィッシング
2022-05-28
金沢沖 ジギング 2022.5.17
N号キャプテンのお誘いで2回目のジギング
今回も微風、ベタ凪と海況に恵まれたが
魚には恵まれず、サゴシ*1とまた惨敗
今日も穏やか
サゴシ1匹のみ
あとはシマフグばかり・・・
これは50cmくらい、フクラギの引きだったが・・・
2022-05-13
渓流 2022.5.11
今期初の渓流ルアー
現着9:00と相変わらず遅いスタート
GW中、多くのアングラーに叩かれボーズ覚悟だったが
結果は、ヤマメ*6(28-22cm)、イワナ*1(21cm)
魚は残ってた、ボーズでなくてよかった
Lure:Sukari, Pinspot, Alexandra
水温:10℃、雪代の影響がまだあるのか 水量多し
初ヤマメ 23cm
ヤマメ 22cm
ヤマメ 22cm
ヤマメ 24cm
ヤマメ 25cm
ヤマメ 28cm 本日最大寸
初イワナ 21cm
金沢沖 ジギング 2022.4.20
今期初釣行、N号でのジギング
西堤をでると海況はベタ凪、無風
海面は鏡
しかし、hitしたのはカサゴ*1のみ
表層水温は13℃だがjigに触れると冷たい、底は10℃くらい?
ジギングシーズンにはまだ早いか・・・
2021-12-18
百舌鳥のはやにえ 2021.12.18
今朝は雪景色、寒い
いよいよ冬本番
先日、家の外回りを清掃中、植木鉢に
百舌鳥の早贄を3つ確認
自然の営みとはいえ
枝に串刺しされたアマガエルの干物は不気味で残酷
このミステリアスな百舌鳥の習性は
越冬の備蓄、縄張りのアピール、繁殖期のメス獲得行動
狩り本能行動など、諸説あるらしいが解明されてないようだ
またこの早贄、冬期の積雪量を占うという風説あり
今年の早贄位置は3か所とも地上50-70cmくらい
百舌鳥は積雪少ないとの占いか
一方、ラニーニャ現象で寒く、降雪量も多いとの予報もあり
さて、どちらの予報が当たるか・・・
2021-11-02
金沢沖 ジギング 2021.10.31
N号キャプテンのお誘いでジギング
海況は凪、 ただ沖の方に雨雲らしきものが
8:30 start fshing いつものフグはhitなし
代わりに50cmくらいの巨大エソが初hit
その後、お決まりの沈黙・・・
お昼前後に大型青物?が2回hitするも
1回目はリーダーブレイク(サゴシでキズか?)
2回目はフックがのびて
バラシ、強引なやりとりが原因か・・・
結果はフクラギ*2、ホウボウ*1の惨敗
11:00頃、沖の方から雨雲が接近、一時強い雨
久々で雨に降られた
前日の金沢地方気象台は「ところにより雨」とあいまいな表現
windy.com
https://www.windy.com/
は、金沢沖での雨をズバリ当てた。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)